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2016年6月26日(日) の BOØWY Session with 鮫肌狂子 Returns を最後に、鮫肌狂子という名前での活動を卒業します。
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鮫肌狂子は現在 Kyoko. と名前を変えて活動しています。
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最近気づいた:音と色
大変ご無沙汰しています。鮫肌狂子です。

1ヶ月ぶりですね・・・(^^;




今日は最近気づいたことをつらつらと書いてみようかなとおもいます。

いや、正直、気づいたといってもひとりよがりなことなので、あえてブログで書くのもどうかと思いましたが、1ヶ月放置してて広告が出ちゃったので書いてみようと思います(笑)

鮫肌狂子は現在 Kyoko. と名前を変えて活動しています。
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みなさんは「共感覚」という言葉をご存知でしょうか?
いや、正直私も最近になって知ったのですが、どうやらこういうことらしいです。

ウィキペディア:共感覚 より

共感覚(きょうかんかく、シナスタジア、synesthesia, synæsthesia)とは、ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象をいう。 例えば、共感覚を持つ人には文字に色を感じたり、音に色を感じたり、形に味を感じたりする。 英語名 synesthesia は、ギリシア語で共同を意味する接頭辞 syn- と感覚を意味する aesthesis から名づけられた。感性間知覚。



つまり、そもそも色など付いていない文字に色を感じたり、音に色を感じたりとそういうことらしいのですが、私は、こういうのって誰にでも備わっているものだと思っています。

ところが、ウィキペディアを読み進めると「共感覚は時には神経の病気と見なされることがある」とまで書いてあって、正直「えぇ~!?病気?」と思ったわけです。

たとえばですよ・・・・

数字の 1 2 3 とか、私の場合はこう見えるんですよ。



1~5までは子供の頃によく見ていたゴレンジャーの影響が多分にあると思いますが(笑)数字を見るとですね、こういう色が連想されて、色がついて見えるんですよ。

それはいつもいつもではなく、なんかふとしたときにそうなったりします。

アルファベットも色が連想されます。

こういうことって、大なり小なりみんなありますよね?ね?
病気だなんてとんでもない!




んで、話は本題に入りますが・・・

最近音感を鍛える練習をしているんです。

絶対音感を大人にになった後に手に入れるのはなかなかむずかしいとよく言われますので、とにかく相対音感だけでも身につけなくちゃ~と思って訓練しているんですが、その時になんとなく音に色を感じながら練習しています。

せっかくなので音を聴いて感じる色を、より強く感じるように心がけて練習しています。
そこで浮かんだ私が音に感じる色は下のとおりです。

neiro.png

で、これがですね、音色とアルファベットに感じる色がリンクしていたということに最近気づきました。

音はドレミじゃなくてアルファベットで呼んだりします。

C D E ファF G A B

なんですけれど・・え?なんでドがAじゃないのかって?

・・・それは昔の人達が決めたことなので理由は知りませんが、とにかくそういう決まりなんです。

とにかくですね、この音の名前=アルファベットの文字から感じる色と、音から受ける印象が一致していたということにびっくりでした。
たぶん私の成長過程で受けたいろんな刺激がこういうこ状況を作っているとはおもうので、この感じた色の配列は私だけにしか当てはまらないことだと思います。

みなさんはそれぞれ受ける印象は違ってくると思います。



いやー人間って不思議ね・・・え?





・・・という、かなりどうでもいいことでしたけれども、冒頭で言いましたとおり、広告が出てしまったので書いてみました。


さて、そろそろ新しいなにかを出せたらいいな♪

がんばります。



【 追 記 】
すべての人にこういう感覚があるのかなぁと気になって、家族に聞いてみたけれど、うちの家族には文字に色を感じるという人はおりませんでした・・・
やはりウィキペディアで書いてあるように、感じる人とそうでない人といるんだ!

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